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MACAだんだん畑近況

2007年05月06日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

南芦屋浜のだんだん畑に、悲しい変化がとうとう訪れました。
二つの畑のうちの市営団地の畑の一部が、とうとう「畑」から「低木植栽帯」になってしまったのです。

MACA、日本のパブリックアート展に参加します!

2006年09月01日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

南芦屋浜コミュニティ&アート計画は2006年10月から全国巡回予定の「日本のパブリックアート展」に参加することになりました。

MACA、ガーデンカフェ始まる

2006年04月16日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

震災復興10周年事業の実施をきっかけに、日々の農作業の後でみんなでお茶を楽しむ習慣が定着しつつある。

MACA、だんだん畑だより発行

2005年11月25日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

震災10周年事業の実施をきっかけに、再度畑のミニコミが発行されることになった。

MACA、震災10周年記念事業フォーラムと収穫祭

2005年11月10日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

震災10周年を記念し、被災地からの復興メッセージを全国発信する活動の一つとして兵庫県に認定されたプログラムが行われた。

MACA本『暴力とカスタマイズ』が雑誌「DOME」1月号に!

2005年01月10日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

南芦屋浜コミュニティ&アート計画 6年の軌跡『暴力とカスタマイズ』が雑誌「DOME Vol.78」1月号で、大きく紹介されます。

実録と検証『暴力とカスタマイズ』を発行!

2004年06月30日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

南芦屋浜コミュニティ&アート計画、6年間の軌跡を記した『暴力とカスタマイズ』が発行されました。

『暴力とカスタマイズ』

2004年06月03日 [ 出版・リファレンス / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

南芦屋浜コミュニティ&アートプロジェクト 6年間の軌跡
"人が住み、暮らすことによってはじめて成立するアートワーク" を検証

maca●発行者:南芦屋浜コミュニティ&アートプロジェクト
     記録誌制作チーム
●制作:橋本敏子 吉川健一郎 久保田テツ
●編集:虎石薫
●編集協力:村尾純子 水島あかね
●価格:1,000円(税込)
●記録誌:64ページ/A5版 カラー
●発行日:2004年6月3日
●申込み:⇒http://skb.ne.jp/maca/

アートはリアルな社会とどのような関係を結べるのか?

『みどりのコミュニティデザイン』

2002年11月30日 [ 出版・リファレンス / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

みどりから始まる参画と協働のまちづくり
市民が動く! 専門家が燃える! 行政が支える!

●編集:中瀬勲 林まゆみ
●価格:2,520円(税込)
●単行本:222ページ
●発行日:2002年11月30日
●発行所:株式会社学芸出版社
●ISBN: 4761523034

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本著「2章 みどりがまちを変えだした──だんだん畑をコミュニティ形成のソフトに」を橋本敏子が執筆担当。

南芦屋浜団地の5年間をまとめています

2002年11月10日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

5周年を迎える南芦屋浜団地ですが、そこで実施されたアートワークを軸にして、まちびらきから現在までを語る記録集を現在まとめています。

『MACA通信』No.001 発行

1999年01月20日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

IssuesMACA通信』第1号を発行しました。

○テーマエッセイ:2年目のスタート
○ドキュメント:1998.4〜1998.12
        入居から10ヵ月のできごと
○インタビュー:赤崎みまさん(アーティスト)
        県営1号棟ピロティ「11の扉」
○コラム:赤澤宏樹(兵庫県立人と自然の博物館)
     「私にとっての Community&Art project」
     石田晶(住宅・都市整備公団)
     「今、だんだん畑はいろとりどり」

『MACA通信』

1999年01月20日 [ 出版・リファレンス / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

MACA不思議な応援団 MA〜ぃぃっCAの精神で MAさCAここまでやるなんて…
Minami Ashiyahama Community & Art project

●発行者:Community&Art project Fellowship
     (MACA) 事務局
●編集責任者:橋本敏子
●編集スタッフ:久保田テツ 佐藤則子
●価格:無料配布
●ニュースレター:4〜6ページ/A4版
●発行日:1999年1月20日〜2002年5月14日
     隔月〜半年に1回発行・全14号

MACA通信は、プロジェクトのその後の様子を伝えることを目的に応援団発足と同時に発行したニュースレターである。応援団員の南芦屋浜団地のドキュメントやアーティスト・インタビュー等で構成され、アートワークがコミュニティ形成に与える影響や、住民とのかかわりを詳細にレポート。

新年あけましておめでとうございます。1999

1999年01月01日 [ ニュース・お知らせ / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

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『レンゲ通信』

1997年11月04日 [ 出版・リファレンス / 南芦屋浜コミュニティ&アート計画 ]

楽農講座やってます!
Minami Ashiyahama Community & Art project

●発行者:南芦屋浜アートワーク推進室
     (生活環境文化研究所)
●担当:久保田 山田
●協力:南芦屋浜楽農倶楽部準備会
●価格:無料配布
●ニュースレター:1〜2ページ/A3版
●発行日:1997年11月4日〜1998年6月12日
     不定期発行・全8号

レンゲ通信は、「楽農講座」に参加できなかった人(仮設住宅の居住者)に向けて配布していたニュースレター。講座の内容や参加者の意見などを伝え、次回の案内も兼ねて仮設住宅に配布したり、集会所に置いてもらった。

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